自信をもってオススメできる まず2ページの英単語を書いて覚え、次の必修単語でわからないものがあったらチェックを入れ、実際の入試問題を解く。その時点で単語の意味がわからないからさっぱり読めないなんてことはないはず。わからないものがあるなら構文や熟語、andが繋ぐものを理解していない、などです。 そこで長文の右側にはそれらの大切なポイントがもれなく書いてある。
絶対できるようになりますよ。
あといい点が、やさしい単語と難しい単語って分けてないこと。そういう単語帳だと、最初スラスラいっても後で詰まったりするものです
入試問題をスラスラ解けるようになる単語帳。 今流行りの薬学部めざしてる人も、これをやって国公立の難関を目指しましょう
この本を仕上げれば医学部の長文も大丈夫です 医学部、薬学部は、文章の内容も医療系の内容のものがかなり頻出なので、普通の単語集と長文の問題集を仕上げても、医療系の内容の長文の単語は、あまり速読英単語やシステム英単語にも載っていないこともあり私は、最初はあまりできなかったんですけど、この本を仕上げたら、かなり未知の単語が減りました。
本の構成は、Z会の速読英単語に近い感じで、解説の別冊の本がついているわけではなく、文の右側に解説があるので、何度も読み返すときに
構文の確認の時なども、かなり楽で親切なつくりでかなりいいと思います。
覚えやすい構成の単語集 この単語集のすごいところは、やっぱり、ひとつの話題が4ページ構成になっているところ。1.2ページ目で英単語が出てきて、3.4ページで実際の入試問題の長文を読ませる。 「○○」というテーマについて4ページ、その中に論点、英単語、入試英文、英文のポイント、日本語訳とあって、さりげなく面接や小論文対策にもなっている。今何を求められて、どういう視点で物を見るべきか、この単語集をやりこめばきっと、日英双方で自分の論点をまとめられるようになるんじゃないかと思う。 ただ、医療系の話題ばかりなので、話題的には結構重いものがあります。
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